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人と差がつく『上手にスキマ時間を使うための5つコツ』

こんにちは、Keyです。
 
 
 
皆さんはスキマ時間はどのように使っていますか?
 
 
なんとなくSNSを見てたりする人も多いのではないでしょうか?
 
 
 
上手にスキマ時間を使うことが出来れば周りの人と差をつけることができますよ
 
 
 
本日は『上手にスキマ時間を使うための5つのコツ』についてです。
 
 
 

スキマ時間とは

 
そもそもスキマ時間とは、通勤時間や移動中、仕事の合間などスケジュールで空いている時間のことです。
 
デキる人はこのちょっとした時間を上手く使って人と差をつけているんです。
 
 

TODOリストを作る

 
先程も書きましたがスキマ時間で何をするかで人差をつけることができます。
 
 
 
そのためにはTODOリストを作ることが大切です。
 
 
例えば、10分スキマ時間があったとします。TODOリストを作っておけば、10分はブログの記事構成とやることが明確になります。
 
 
それぞれのタスクの時間を把握し、優先度を決めておきましょう!
 
 

スキマ時間を把握しておく

 
自分の1日のスケジュールの中でもいつがスキマ時間になるのか、どのくらいスキマ時間になるのかを把握しておくといいでしょう!
 
 
 
前もってスキマ時間を把握しておけば、事前に予定を組み込むことができますよね。
 
 

習慣化する

 
ある大学の研究によると毎日の行動の約40%がほぼ同じ状況下で行われているそうです。
 
 
無意識にやっている習慣化した行動が40%も占めているって凄くないですか?
 
 
例えば通勤中、駅までの道をいちいち考えなくても歩いていけますよね?
 
 
 
これは人間の持つ性質の『慣れ』によるもので、習慣化することが出来れば、無意識のうちに行動出来てしまうのです
 
 

読書をする

 
成功している人の多くが日常的に読書をしています。
 
 
新しい価値観や仕事のモチベーションを上げてくれ、新しいアイディアにも繋がります。
 
 
ミニマリスト的にはKindleなどの電子書籍がおすすめです。アプリを使えば、スマートフォンやタブレットですぐに読むことが出来るので本を持たなくて済みます。
 
 
 

勉強をする

 
仕事では専門的な知識を求められることが多いはずです。
 
 
 
僕も入社当時はかなり勉強しました
 
 
職種によっては資格取得が昇進や昇給につながる場合もありますね。
 
 
例えば、通勤の1時間、往復2時間を勉強すれば1ヶ月20日出勤だとして、40時間も勉強時間を確保することが出来ます!
 
 
 
なんとなく過ごしている人とは圧倒的な差ですよね。
 
 
 

まとめ

 
いかがだったでしょうか?
 
 
スキマ時間を上手く使えばプライベートの時間も増えて、何をするか明確になるのでストレスなく過ごすことが出来るようになります。
 
 
 
なんとなく過ごしている人も多い分、有効活用できれば大きな差になりますよ。
 
 
それでは
 
ABOUT ME
Key
1992年生まれ。都内に住むミニマリスト。4.5畳一人暮らし。好きなモノに囲まれて毎日快適に過ごしてます。当ブログ『きーろぐ』の管理人。
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