ミニマリスト

ミニマリストが3ヶ月狭い部屋に住んでわかったデメリット

こんにちは、Keyです。
 
 
昨日は狭い部屋のメリットについて紹介しましたが、本日は狭い部屋のデメリットについて紹介します。
 
 

友人を呼びにくい

 
狭いので友人を呼んでもくつろいでもらうことが出来ません。布団とバンカーボックスしか置いていない部屋でも3人いるとかなり窮屈に感じました。友人を呼んで遊ぶのには向いてないかもしれませんね。
 
 
来客用の布団もないので泊まるのも難しいですね。
 
 

収納に困る

 
僕の部屋は全く収納がないです!
 
 
住む前は収納がなくてもなんとかなると思っていたのですが、そんなことはありませんでした。
 
 
日用品や調理器具などはどうしても生活感が出てしまうので出来るだけ隠したいのですが、収納がないので隠すことが出来ません。
 
 
今はこちらのバンカーボックスという段ボールに入れて隠しています。見た目もシンプルで部屋に置いておいておくだけでオシャレです。引っ越しのときそのまま持っているのもいいですよね。
 
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インテリアに制限がある

 
例えば、ベットが欲しいと思ったとき狭いので置けない可能性があるんです。置けたとしても床面積をかなり取ってしまうのでかなり圧迫感がありますね
 
 
 
家具や観葉植物を欲しくて見てても大きさを気にしちゃいます。
ある程度の余白は必要ですし、インテリアに制限があるのは大きなデメリットだと
思います。
 
 

まとめ

 
いかがだったでしょうか?
 
 
デメリットもありますが、個人的にはメリットの方が多いと思いますね。
 
 
 
 
 
 
ミニマリストのように荷物が少なかったり、家賃を抑えたいって人は狭い部屋はおすすめですね。
 
 
それでは
ABOUT ME
Key
1992年生まれ。都内に住むミニマリスト。4.5畳一人暮らし。好きなモノに囲まれて毎日快適に過ごしてます。当ブログ『きーろぐ』の管理人。
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